2007年02月10日

バックナンバーの販売

200年4月からのバックナンバーを販売いたします。
 
お求めは国分進行堂(TEL0995-45-1015)
または、情報タウンきりしま(TEL0995-47-6100)まで。
 
販売価格 1部200円
 
posted by Webmaster at 11:22| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | はじめに | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月05日

Staff

●編 集 長 / 赤塚 恒久 (あかつか つねひさ)  轄装ェ進行堂 代表取締役
 
●チーフライター / 伊地知 南 (いじち みなみ)
 
●チーフデザイナー / 芝 正晴 (しば まさはる) 
posted by Webmaster at 15:27| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | はじめに | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

発行所

●発行所
 轄装ェ進行堂  モシターン編集部
 〒899-4332
 鹿児島県霧島市国分中央3-16-33
 TEL 0995−45−1015
 
 
 
●モシターン情報局
 (協)情報タウンきりしま内
 〒899-4332
 鹿児島県霧島市国分中央3-16-31
 TEL 0995−47−6100
 
posted by Webmaster at 15:13| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | はじめに | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

沿革

●目的
 ふるさとと呼べる広がりの境界はどこまでだろう
 子どもの頃から仰ぎ見ていた高千穂の広い裾野の果てまでをそう呼べたら
 身近でありながら尽きぬ憧れを持ち続けていられるとこと 『霧島』
 そして、このささやかな情報誌の取材がおよぶところふるさとへ向けて
 MoCiTurn (モシターン) は発行されました。

 
 
●創刊日  平成12年4月1日
 
 
●配 布  毎月号は霧島市内各所で無料配布。

       また、MCTケーブルテレビ契約者には郵送にて配布
       現在霧島市国分・隼人を中心に6,000部発行

 
posted by Webmaster at 15:08| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | はじめに | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月03日

2007.2 第83号 目次

moci07.02.JPG
    表紙
 

◆シリーズ小さな旅W 
       水の里松永 謎を残す歴史
 
飛ばして遊ぼう 
       スキージャンプゲーム
 
南のまほろばに暮らす想いをそれぞれに
       風の詩(うた)
 
連載シリーズ/霧島に生きる
      A美しい水辺で遊びたい
 
◆モシタ〜ンネット
福祉と文化
      ブルーチャランポラーズinみやまコンセール
バイオリン熱復調へ
      水彩工房『なごみ』からの発信
和奏フル稼働

      霧島の至宝を大切に
 
連載物語
      三人寄れば文殊のチエ − こばやし はるお
 
連載エッセイ
      ガーデンへようこそ − 穎川 隆
 
連載/哀哀獣医
      ハロージュンの切れないメス
 
みつおの音楽閑話
 
連載
     パンダママの子育て奮戦気


MCT南九州ケーブルテレビネット 番組表
 

posted by Webmaster at 16:14| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 今月の目次 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

水の里松永 謎を残す歴史 2007.2

シリーズ小さな旅W
 
モシターンにとって隼人町の松永は気になるところだった。
都市化する国分・隼人でこのように独特な雰囲気を持った地は少ない。
深く切れ込んだ谷と豊かな水。
霧島川をはさむ両側の道はいかにも古く懐かしさに溢れている。
滝と激流、迫る絶壁、山腹の小さな家々、平野部に見られない自然との対峙。
ほんの十分前にいた街の中とは全く別世界の感を味わっている。
これは風土と歴史が作り上げたものだ。
モシターンからのおすすめ、松永をゆっくり歩いてみませんか。
 
・川がひらいた辺境
・水の恵みを求めて
・上場と下場をつなぐ古道坂
・謎の多い史跡郡
・天降川川筋直しと松永用水
・松永川流域開田の立役者
 
 
posted by Webmaster at 15:44| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 今月の特集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

薩摩の火薬工場♯83

古来火薬の製造には

硝石なるものが欠かせなかったが

これは床下に生き物の糞尿の周りに発生するという

なんとも胡散臭い代物で

幕末からここで火薬を製造するために

鹿児島中の肥溜めから

錦江の海を越えて

硝石の元が運び込まれたとか

  shikine.JPG

 

西郷翁の指導のもと

火を吹いた薩摩の大砲

明治を切り開いた破壊力も

そうしてここで作られたとは!

湾奥に封印された

火薬工場の顛末

posted by Webmaster at 15:17| 鹿児島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ギャラリートーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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